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アメリカ調査会社「ユーラシア・グループ」が発表した
「2024年の10大リスク」

1「アメリカの分断」
11月の大統領選挙に向けて政治的分断、
地政学的な不安定さを世界にもたらす。


2「中東」
イスラエルとハマスの戦闘
イエメンの反政府勢力フーシ派による船舶への攻撃で物流への影響も懸念される。

3「ウクライナの割譲」
ウクライナ領土が事実上、ロシアに割譲される。

4「AIのガバナンス欠如」
AIのコントロールを超えて普及する可能性。

5「ならず者国家の枢軸」
ロシア、北朝鮮、イランが、協力関係を深め、既存の制度を弱体化させる。

6「回復しない中国」
中国経済の回復は難しい。

7「重要鉱物をめぐる争奪戦」
重要鉱物の生産地は一部地域に偏り、各国政府は価格変動を増大させるなど保護主義的な措置をとる可能性がある。

8「インフレ」
インフレに起因する高金利が、世界成長を鈍化させる。

9「エルニーニョ現象」
異常気象による、食糧難、水不足、物流の混乱、病気の流行、政情不安。

10「分断化が進むアメリカでビジネスする企業のリスク」
大統領選挙が近づくにつれて国内市場が分断され、全米に展開する企業は特定の州の市場からの撤退などを迫られる可能性がある。

2023/11/15
日経平均今年最大の上げ
2023/11/6
日経平均今年最大の上げ
2023/11/1
トヨタの美しい決算、非の打ちどころがない。 
2023/10
誰も勝てなくなった夏よ秋よ
2023/9
日米金利差、円安、インフレ、そして中東で戦争が始まる
2023/8
ところがバフェットは売っていたのか?
2023/5
日経平均銘柄のなんという強い上昇
2023/4
ウオーレンバフェットの一言と来日が変えた風向き
2022/3
米ネット銀行の破綻で食らう一撃
2022/12
東証のPBR1倍割れ改善要請が起こす風
日本経済NEWS
読売経済NEWS
世界の政治経済
ヤフー経済NEWS
東洋経済ONLINE

HENNGE(4475/G)
https://hennge.com/jp/
企業向けクラウドセキュリティーサービス「HENNGEOne」
メール配信に強み。
 
発行株式 32,500千株
時価総額 327億円
有利子負債 0円
利益剰余金 13億円
売上 75億 営利 8億円
 
11月10日に決算を発表。
23年9月期の連結経常利益は
前期比57.7%増の
7億1300万円に伸び、
従来予想の5億6100万円を上回った。
24年9月期も
前期比32.5%増の
9億4500万円に拡大を見込み、
2期連続で過去最高益を更新する見通し。
10期連続増収、3期連続増益になる。
直近3ヵ月の実績である7-9月期(4Q)の連結経常損益は
1億6600万円の黒字に浮上し、
(前年同期は1500万円の赤字)
売上営業損益率は
前年同期の-1.1%→8.2%に急改善した。
IR情報
次の決算は2月10日頃

8月10日に決算を発表。
23年9月期第3四半期累計(22年10月-23年6月)の連結経常利益は
前年同期比17.1%増の5億4700万円に伸び、
通期計画の5億6100万円に対する進捗率は97.5%に達し、
4年平均の74.3%も上回った。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(3Q)の連結経常利益は
前年同期比2.4倍の3億0300万円に急拡大し、
売上営業利益率は前年同期の8.9%→16.6%に急改善した


タスキ(2987/G)
https://tasukicorp.co.jp/
11月7日に決算を発表。23年9月期の連結経常利益は前期比41.9%増の22.2億円に拡大し、24年9月期も前期比25.7%増の28億円を見込み、7期連続で過去最高益更新の見通しとなった。6期連続増収、増益になる。同時に、今期の年間配当は前期比2円増の52円に増配する方針とした。直近3ヵ月の実績である7-9月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比11.9%増の6.1億円に伸びたが、売上営業利益率は前年同期の17.0%→10.0%に大幅低下した。
IR情報
次の決算は2月7日頃

   
ムゲンエステート(3299)
https://www.mugen-estate.co.jp/
首都圏で中古マンションをリフォームして転売。
11月14日に決算を発表。
23年12月期第3四半期累計(1-9月)の連結経常利益は
前年同期比3.1倍の45.8億円に急拡大し、
通期計画の50.3億円に対する進捗率は91.1%に達し、
5年平均の69.6%も上回った。
第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて試算した10-12月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比45.2%減の4.4億円に落ち込む計算になる。
直近3ヵ月の実績である7-9月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比2.4倍の16.6億円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の11.5%→13.5%に上昇した。
IR情報
  次回決算2月14日頃

8月4日決算を発表。
23年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結経常利益は
前年同期比3.7倍の29.1億円に急拡大し、
通期計画の38.6億円に対する進捗率は75.6%に達し、
5年平均の42.8%も上回った。

上期実績と据え置いた通期計画に基づいて試算した7-12月期(下期)の連結経常利益は前年同期比37.9%減の9.4億円に落ち込む計算になる。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(2Q)の連結経常利益は
前年同期比2.4倍の16.3億円に急拡大し、
売上営業利益率は前年同期の9.2%→12.5%に大幅改善した。



JDSC(4418/G)
https://jdsc.ai/
AIを活用したアルゴリズムモジュールの開発とライセンス提供。
AI積極活用に強み
加藤聡志:代表/筆頭株主(35.8%)
2021年12月上場(設立2018年7月)
 
買収で140億円の売上増&相乗効果狙い
発行株式 13,270千株
時価総額 129億円
有利子負債 1200万円
利益剰余金  ▲1億4800万円
売上 164億 営利 2億4千万円
 
11月9日に決算を発表。
24年6月期
1Q(7-9月)の連結経常損益は5400万円の赤字に転落した。
(前年同期非連結は4300万円の黒字)
1Qの売上営業損益率は
前年同期の9.2%→-12.3%に急悪化。
IR情報
  次の決算は2月9日頃

8月10日に決算を発表。
23年6月期の連結営業損益は
6800万円の黒字に浮上、
(前の期非連結は5400万円の赤字)
従来予想の4000万円の黒字を上回って着地。
24年6月期の同利益は
前期比76.5%増の1億2000万円に拡大する見通し。直近3ヵ月4-6月期(4Q)の連結営業利益は
前年同期非連結比0.0%の100万円となったが、
売上営業利益率は前年同期の0.3%→0.2%とほぼ横ばいだった。

セキュア(4264/G)
https://secureinc.co.jp/
11月10日に決算を発表。
23年12月期第3四半期累計(1-9月)の連結経常損益は
1億9500万円の黒字に浮上した。
(前年同期は1億1800万円の赤字)

通期の同損益を
従来予想の1億2000万円の黒字→
1億6500万円の黒字に37.5%上方修正し、
(前期は1億8300万円の赤字)
2期ぶりに過去最高益を更新する見通しとなった。

上方修正後の通期計画に基づいて試算した7-12月期(下期)の連結経常損益も、従来予想の7700万円の赤字→3200万円の赤字(前年同期は1億4700万円の赤字)に上方修正し、赤字幅が縮小する計算になる。

直近3ヵ月の実績である7-9月期(3Q)の連結経常損益は
200万円の赤字に赤字幅が縮小し、
(前年同期は8200万円の赤字)
売上営業損益率は前年同期の-9.2%→0.0%に急改善した。

IR情報
次の決算は11月10日頃

8月10日に決算を発表。23年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結経常損益は1億9700万円の黒字(前年同期は3600万円の赤字)に浮上し、通期計画の1億2000万円に対する進捗率が164.2%とすでに上回った。直近3ヵ月の実績である4-6月期(2Q)の連結経常損益は4700万円の黒字(前年同期は6100万円の赤字)に浮上し、売上営業損益率は前年同期の-8.2%→4.2%に急改善した。


 
 
 
 

   
サンアスタリスク(4053/P)
https://sun-asterisk.com/
発行株式 12,679千株
時価総額 172億円
有利子負債 8億7千万円
利益剰余金 ▲37億円
売上 50億 営利 2億円
11月8日に決算を発表。
23年12月期3Q累計(1-9月)の連結経常利益は
前年同期比2.1倍の17.2億円に急拡大し、
通期計画の19.9億円に対する進捗率は86.7%に達し、
3年平均の75.2%も上回った。

3Qの実績と通期計画に基づいて試算した4Q(10-12月)の連結経常利益は
前年同期比19.9%減の2.6億円に減る計算になる。
直近3ヵ月の実績である7-9月期(3Q)の連結経常利益は
前年同期比98.9%増の7億円に拡大し、
売上営業利益率は前年同期の6.8%→15.0%に急改善した。
IR情報
次の決算は11月9日頃

8月9日に決算を発表。23年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結経常利益は前年同期比2.2倍の10.2億円に急拡大。併せて、通期の同利益を従来予想の13.7億円→19.9億円(前期は11.4億円)に45.3%上方修正し、増益率が19.9%増→74.2%増に拡大し、2期ぶりに過去最高益を更新する見通しとなった。直近3ヵ月の実績である4-6月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比46.4%増の4.1億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の5.9%→12.5%に急改善した
   
  ヤプリ(4168/G)
https://yappli.co.jp/
庵原保文
2020年12月上場
11月9日に決算を発表。
23年12月期
第3四半期累計(1-9月)の最終損益は
4億9500万円の赤字に赤字幅が縮小。
(前年同期は7億0900万円の赤字)

しかし、通期の同損益を従来予想の
1500万円の黒字→3億9600万円の赤字に下方修正し、
(前期は9億4100万円の赤字)
一転して赤字見通しとなった。

下方修正後の通期計画に基づいて試算した7-12月期(下期)の最終損益も従来予想の3700万円の赤字→4億4800万円の赤字(前年同期は2億6400万円の赤字)に赤字幅が拡大する計算になる。

直近3ヵ月の実績である7-9月期(3Q)の最終損益は5億4700万円の赤字(前年同期は3200万円の赤字)に赤字幅が拡大したが、売上営業損益率は前年同期の-2.8%→5.9%に急改善した。


IR情報はこちら
次の決算は11月10日頃
 
8月10日(15:30)に決算発表。23年12月期第2四半期累計(1-6月)の経常損益(非連結)は9200万円の黒字(前年同期は6億7300万円の赤字)に浮上。直近3ヵ月の実績である4-6月期(2Q)の経常損益は2500万円の黒字(前年同期は2億8000万円の赤字)に浮上し、売上営業損益率は前年同期の-27.4%→2.4%に急改善。
アイスタイル(3660/P)
https://www.istyle.co.jp/
11月9日に決算を発表。
24年6月期第1四半期(7-9月)の連結経常利益は
前年同期比2.2倍の3.4億円に急拡大し、
通期計画の10億円に対する進捗率は34.9%となり、
前年同期の38.5%とほぼ同水準だった。
直近3ヵ月の実績である7-9月期(1Q)の売上営業利益率は
前年同期の2.6%→3.0%に改善した。
IR情報
次の決算は2月9日頃

8月14日に決算を発表。23年6月期の連結経常損益は4.1億円の黒字(前の期は5.9億円の赤字)に浮上し、24年6月期の同利益は前期比2.4倍の10億円に急拡大する見通しとなった。直近3ヵ月の実績である4-6月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比4.9倍の2億円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の1.5%→2.3%に改善した。


 
 




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株式取引

ROE|自己資本利益率
株主が投資した資金である自己資本を使ったことで、どれくらいの利益を生み出しているのかを示す指標。「稼ぐ力」を示す。ROEが高ければ投資リターンが大きい企業であると評価される。
70%以上であれば安定した企業で、40%以上であれば倒産しにくいといわれている。








 あなたの株式投資が一変するかもしれない情報源


銅不足でケーブルや電線が供給できない世の中で、儲かる商売としては、以下のようなものが挙げられます。

  • 銅の回収・リサイクル

銅不足の状況下では、銅の回収・リサイクルの需要が高まります。そのため、銅の回収・リサイクル事業を行う企業は、収益を拡大できる可能性があります。

  • 銅の代替品開発

銅の代替品として、アルミニウムや銀などの金属や、炭素繊維などの複合材料が研究されています。これらの代替品が実用化されれば、銅の不足を補うことができるため、代替品開発に取り組む企業は、新たな市場を開拓できる可能性があります。

  • ケーブルや電線の省銅化

銅の不足を解消するためには、ケーブルや電線の省銅化も重要です。そのため、ケーブルや電線の省銅化技術を開発する企業は、需要を獲得できる可能性があります。

具体的な例としては、以下のようなものが挙げられます。

  • 銅の回収・リサイクル事業

家電や自動車などの廃棄物から銅を回収する事業や、銅の製錬工程で発生する副産物を再利用する事業などが考えられます。

  • 銅の代替品開発

アルミニウムや銀などの金属を銅の代替品として使用したケーブルや電線の開発や、炭素繊維などの複合材料を使ったケーブルや電線の開発などが考えられます。

  • ケーブルや電線の省銅化

ケーブルや電線の断面積を小さくしたり、銅の代わりに他の金属や複合材料を使用したりすることで、銅の使用量を減らす技術の開発などが考えられます。

もちろん、銅不足の状況がいつまで続くかは不透明であり、これらの商売が必ず儲かるとは限りません。しかし、銅不足が深刻化すれば、これらの商売の需要は高まっていくと考えられます。

銅の代替品開発に取り組む日本企業としては、以下のようなものが挙げられます。

  • 金属
    • アルミニウム:アルミニウム合金やアルミニウムナノファイバーの開発
    • 銀:銀合金の開発
    • タングステン:タングステン合金の開発
  • 複合材料
    • 炭素繊維:炭素繊維複合材料の開発
    • セラミックス:セラミックス複合材料の開発

具体的な例としては、以下のようなものが挙げられます。

  • 金属
    • アルミニウム合金:昭和電工、UACJ、三菱マテリアル
    • 銀合金:住友金属鉱山、JX金属
    • タングステン合金:日立金属、大同特殊鋼
  • 複合材料
    • 炭素繊維:東レ、住友化学、三菱ケミカル
    • セラミックス:東芝、日立製作所、三菱重工業

これらの企業は、銅の代替品として、電導率や機械特性などの性能を向上させながら、コストを抑える技術の開発に取り組んでいます。

また、銅の代替品として、銅をまったく使用しない製品の開発も進められています。例えば、自動車の電気自動車化に伴い、銅を使用しない電池の開発が進められています。

銅不足が深刻化すれば、これらの企業の技術が実用化され、新たな市場が形成される可能性があります。

いろんな人の、それぞれの戦略
Aさんの場合
含み損が5%に達したら、迷わず損切りする 買ってから1週間以内に、含み益にならないときは一旦損切りし、その後に株価が上がり始めたら買い直す 決算時に集中して情報を集め、決算期にのみ買う 退場しないために、過度なレバレッジをかけない・過信や思い込みなどで損切りの遅らせない・ショートの空売りをしない 先行投資をおこない、利益は伸びてないけど売上高が伸びてて、チャートが半年から1年ほど横ばいが続いてる銘柄は、好決算が出たときの株価上昇が大きいので狙い目

株主は営業利益率を好む
| 売上高から売上原価や販売費、一般管理費を差し引いた営業利益の
売上高に対する割合
 



人気を高めてきた銘柄がついに以前の高値を抜いたものの、大きく抜くことができず、
わずか一円だけ更新してそれ以上は上に行かなくなった相場は鬼よりも怖い、強烈な株価の天井になる。

現在でも「2番天井」といって、天井形成パターンとされている。
 






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